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 日経平均225株価の日足チャートです。(3ヶ月スパン)


 Nikkei225の日足(移動平均線・MACD・RSIのテクニカル分析)


 日経225のボリンジャーバンド(Bollinger bands)による変動率の予想。青は中心線です。


 Nikkei Stock Average 1年スパンのチャート


 日経平均株価・3年スパンの推移


 10年レンジの日経平均月足/この期間のRSIのシグナルは注目です。(80以上売り・20以下買い)


 1965年から現在までの月足チャート
長期トレードの買い時が分かります。



日経平均ボラティリティー・インデックスはグローベックスのVIX指数と指標が似ていますが示す内容が少し異なります。 手動発注による売買注文の影響で株価が変動する場合は、大口の意図的な株価操作以外は自然な値動きとなります。 しかし、自動アルゴリズムによる発注では一方的なトレンドが発生しますので、歩み値とリアルタイムチャートで約定株価と株数をチェックしてみましょう。 アルゴリズム売買だと、1分間に◯回までの注文回数、上下5ティックの指値株数の合計が◯株以上なら発注、買い注文が入った瞬間に同時発注などと色々な条件のもとに次々に自動発注されます。 手動と見分けがつかないケースも増えてきていますが、それでも小型株だと毎日チェックしていると分かるようになってきます。 特に、CME日経平均先物やNYダウGlobex先物、流動性の低い材料株が確認しやすいです。

投資家は自己資金を株式投機に向けて利殖を試みているので、閑散相場でも出来れば値幅取りできればしたいと思っているわけです。 材料難で売買見送りムードが強い日だと、シカゴ先物は前日比終値前後でほとんど変化がなく、大型株は小動きというパターンが多いです。 そうなると、値動きの軽い仕手性のある新興市場銘柄などが注目されるようになります。 仕手性の強い銘柄というのは決まっていて、その中から騰落率ランキングの上位に顔を出した株がさらに一段高してストップ高まで回転売買が効くということがあります。